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2008.02.29 (Fri)

ダメ日記

一昨昨日、Sさんに牡蠣をご馳走になった。
牡蠣は厚岸が断然美味しかった。牡蠣ラブ。
戸惑う程のダウナーっぷりから次第にアッパーに転じたSさんに、
優先順位をはっきりさせろ!
市場に出ることをまずは考えろ!と言われた。
ごもっとも。
そんなことを明け透けにハッキリ言ってくれる人はいなかった。
完全に納得したので、3月からはそのように行動することにする。

ところが何となく、というかお風呂に入るのが面倒くさくて
(お風呂は入るまでが面倒でいつも時間が掛かる)
一昨日事務所に行かなかったら早々と内向き気分になってきてしまい、
人脈広げるとか知らない人に会うとか面倒くさいし緊張するし疲れるし
別に・・とか思ってきたので、
ヤバイヤバイヤバイ私は基本的にヒトリストだから、
無理やりでも外へ目を向けていかないと
本当にいつまでも一人ぼっちを続ける羽目になるぞ!と思った。

昨日は事務所に行きたい気持ちもあったのだが、
田園調布からIKEAに期間限定で出ているバスが
明日で終わるのでそっちに行くことにした。
でもIKEAは品揃えがいつも大体一緒で、
目当てのモノがないとそんなに楽しくないなーと思ったので、
もうしばらく行かなくても良いや。
カフェで食べたローストビーフが凄い生々しくて、
見た目も味もそこから想像することもいちいち生々しすぎたので、
ローストビーフも当分食べなくても良いや。
ここしばらく強かったヤバ衝動も一応収まったぽいし。
帰り、バスの中で隣に座った人にプチ妄想恋愛。
こういうプチ妄想みたいのは楽しいんだけど、
実際にはあんまり人を好きにならないのは困ったものです。

さてソ ラ イ ロデモリールのBGMを何にしようか、となったときに、
デモリールの為だけに作るのもシンドイなーと思って、
結局10年以上前(!)に作った曲を発掘して使うことになった。
でもその曲を、MDからPCに取り込んだりしてたら
音質が極悪になってしまった。
仕方なく仕舞いっ放しだった01/W FDを引っ張り出してきて、
取り込みなおした。
その過程で、普段PC用オーディオデバイスから聴いてる音が
いかに劣悪かが分かった。
シンセから直接聴く音は広がり・クリア度などかなり良い。
しかしオーディオデバイスを介して同じものを聴いてみると、
薄くて抜けも悪いダメダメな音がする。
そういえばPCで曲を作ってるときも
なんか音がモサモサしてるなーとは思っていたのだ。
オーディオデバイスがダメ子なのか、ノートPCがダメ子なのか。
音楽用のPC買う?
でもアタシ如きの音楽にそこまでする必要あるのかいな。

まあ、それはそれとして、音楽を聴きつつ眠くて朦朧としてきたら、
平安時代を彷彿とさせる世界で、
全身毛むくじゃら(獣のような毛で髪だけは黒く長い)で、
十二単衣的衣装も毛むくじゃらの女子たち(官女的)が、
それぞれ手にお盆を捧げ持ち、そこに「音」を乗せ、
ズラーっと一列になって廊下を滑りながら進んできた。

ところでTVでやってたのだけど、
普通の人はバスタオルって1回2回使ったら洗うの?
パジャマもほぼ毎日変えるの?
シーツは基本一週間以内で取り替えるの?
そんなんちゃんとやってたら洗濯人生になっちゃいそう。
数日使ってても特に臭いとかしてこないんだけど。鈍感なだけ?
というかそもそも自分の汚さはあんまり気にならない。
他人に対しては潔癖気味なのに。クシャミとか。・・勝手な人ね。

今年に入ってからずっと、あんまりにも好きな時間に起きたり寝たりしてたら、
事務所に行く気はあるのに億劫になったり、
いざ仕事が立て込んでくると無駄な徹夜する羽目になったりして
逆に自由な時間がなくなることが分かったので、もうすこし何とかすべきかも。
目標は3時寝、10時起き、13時までに出社。

アメトーーク!のハワイ芸人見たのと、
兼ねてからの楽園への憧れの相乗効果で急に思ったんだけど、
一週間くらいハワイにコンドミニアム借りるってのはどうだろう。
そんで来たい人は適当に来て、滞在した日数分の宿泊代置いてくの。
昼間は各自適当に行動して、マリンスポーツ系やドライブなんかは
有史数人で行ったりして、夜ご飯は一緒に食べたりするの。
トータルで何人になるか事前に分かればいける気がするのだけど。
どうよ、これ。

そして本日、
いつもはあまり見かけないショートピンキーダルフをやたら見かける。
同士よ!!
牡蠣を食べに行った

そろそろ仕事せんとなー。
あと確定申告も。


コメント(1)

さらにインテリアにも、マイケル コースらしい世界観が表現されている。輝くステンレス製の什器、ホワイト大理石の床に、マカサーウッドやゼブラスキンのアクセント。ラグジュアリーで居心地の良い空間を演出した。デザイナーのマイケル・コースはこう語る。「銀座店のオープンをとても楽しみにしています。東京は世界でもトップレベルのファッション都市であり、銀座はその中でも世界有数のショッピング・エリアです。この特別な場所に私のお店をオープンできることは、エキサイティングであると同時に誇らしいことと感じています。 私はこの新店でお客様をお迎えすること、そして洗練やグラマー、リラックス感といったさまざまな要素をミックスしたデザインの商品をご紹介できる日を楽しみにしています」

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